あしあと
小さな発見の旅
毎日の歩数で東海道と中山道を旅する歩数計。宿場に着くとその土地の物語と浮世絵が図鑑に集まります。
公開 2026年8月
作り iOS ネイティブ。Swift、SwiftUI、HealthKit
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パッと図解
文章・議事録を AI 図解
長い文章を貼ると、AI がフロー、比較、年表、相関図のどれかに組み直し、PNG と PPTX で書き出します。
貼った文章が、流れ図に組み替わります。
公開 2026年8月
作り React と Capacitor でiOS と Web の両方に対応。生成は Claude API、課金は RevenueCat
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Qto
血糖値を学ぶ
健診で血糖値が高めと言われた人向け。おやつの糖質をひとつ入れると、「食べちゃダメ」でなく「どこまでなら大丈夫」を出します。
公開 2026年5月。9月に 1.5 へ更新
作り iOS ネイティブ。SwiftUI。理学療法士の知識をもとに設計
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ほかの作品
押すと、サンプルの画面が開きます。横にスワイプ
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医療・受診の準備
あんしん受診
受診の前に、気になる症状を質問に答えながら整理する。診察が始まったら大きなボタン一つで録音し、医師の話をAI が項目ごとにまとめる。診断や治療の提案はしない設計です。
開発中の画面です。医療機関向けの提供を準備しています。
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医療・介護の連携
CareBridge 72
退院の前後72時間に、誰が、いつまでに、何をするかを一枚にまとめる。病院の看護師、薬剤師、訪問看護、家族が同じ画面を見て、引き継ぎの抜けを減らす試作です。
試作の画面です。表示している患者はすべて架空です。
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暮らし・家庭菜園
やさいの先生
住んでいる地域を選ぶと、今日畑でやることと、野菜ごとの種まき、植え付け、収穫の時期が一年の暦で分かる。案内役の「いの先生」が季節のひとことを添えます。
開発中の画面です。
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健康・習慣
ごほうび禁煙
一箱の値段と本数を入れると、吸わなかった分が貯金として積み上がり、欲しい物まであと何日かが見える。吸ってしまった日も責めない記録にしています。
iOS アプリの画面です。公開前のものです。
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スポーツ・からだ
動作解析
スマホで撮った動画から骨格を推定し、バッティングや歩行の動きを数値にする。理学療法士の視点で、どこをどう直すとよいかをレポートにまとめます。
試作の画面です。
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記事づくり・AI
AI WORKS
テーマを一行伝えると、AI 社員が企画を立て、執筆し、校正して記事を納品します。出す場所を選ぶと、ブログの長文、X の短文、note、インスタ向けに長さと雰囲気を変えます。船の上で働くAI 社員の様子は、3D でぐるりと見回せます。健康と暮らしのメディア「縁ノート」の記事も、この仕組みで作っています。
開発中の画面です。
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仕事のしくみ・AI
AI 社員が動く、自分専用の作業環境
KPI 分析、進捗、予算、会議、監査、リスクなどを受け持つ8体の AI 社員が、プロジェクトの情報を絶えず整理し、統括の AI に集めます。人に上がってくるのは、決裁が必要なことだけ。毎日の確認や記録を任せて、人は判断に集中できます。
画面はデモ用のサンプルデータです。同じ考え方で、ほかの方の仕事に合わせた作業環境も作れます。
お受けしていること
どちらも、困りごとを伺うところから始めます。
アプリ・Web の制作
仕事の困りごとは、アプリと Web に。
iOS アプリ、Web アプリ、1ページの Web サイト、社内で使う小さな道具をお作りします。仕様書はなくて構いません。「こういうことで困っている」と伝えていただければ、そこから一緒に考えます。理学療法士として現場にいたので、医療、介護、健康のご相談は、用語や事情を言い換えずに、そのままお話しください。
流れ 困りごとを伺い、進め方と見積もりをお伝えします。ご依頼が決まったら、まず1画面か1機能だけ作ってお見せし、方向を確かめてから先に進みます。
見積もり ご相談は無料です。内容を伺ってから、金額と日数をお伝えします。制作はお見積もりにご納得いただいてから始めます。
条件 修正は2回まで含まれます。納品後の保守や追加は、別にお見積もりします。できないことは最初にお伝えします。
制作のご相談はこちら
最初のメールは、困っていることを一行だけで構いません。作れるかどうかのご相談からで大丈夫です。詳しくは、お返事の中で伺います。
整体・からだのケア
からだの困りごとは、原因から整える。
理学療法士による一対一のボディケアです。触る前にお話を伺い、動きを見て、痛みや動きにくさの原因を確かめてから整えます。野球選手のコンディショニングもお受けしています。
流れ お話を伺い、動きを見て原因を確かめます。整えたあと、ご自宅でできるケアまでお伝えします。
対象 腰、肩、膝の痛みや動きにくさ。姿勢や歩き方で気になること。野球でのからだのケア。
場所 ご都合を伺って、場所と日程を決めます。
からだのご相談はこちら
最初のメールは、気になっている場所と、いつ頃からかだけで構いません。詳しくは、お返事の中で伺います。
現場
理学療法士として病院と介護の現場。介護予防の研究員。野球チームのトレーナー。まちづくりの調整役。
作ってきたもの
現場で「こんなものがあったら」と思ったことを、自分で企画して形にしてきました。受診の伝え漏れ、退院後の引き継ぎ、血糖値との付き合い方。Web と iOS で30本以上、うち3本はApp Store で公開中。
道具
Swift、SwiftUI、React、TypeScript、Next.js、Capacitor、Python、WordPress、Claude と OpenAI の API。
このサイトについて
このページも、上と同じ流れで作りました。
目的 整体とアプリ・Web の制作を、ひとつの名刺にまとめる。
方針 公開済みの実績を中心に、読む順番を決めて並べる。動きは、意味のある場所にだけ。
範囲 構成、文章、デザイン、実装、公開まで。AI を使いながら、一人で。
作り HTML と CSS と少しの JavaScript。外部の仕組みに頼らない1ページ。スマホでも同じ完成度に。